Friday, April 21, 2017

ブログ12:日本のスポーツについて

 日本の代表的なスポーツは相撲や合気道や柔道などが有名ですが外国から来たスポーツも人気があます。広島のホスト家族の家にいた日本の寮に住んでいた時にも、テレビでスポーツ番組やニュース番組などで毎日のように有名な日本の選手のことが話されていました。現代に、日本で人気があるスポーツの一つはフィギュアスケートだと思います。10年前からこのスポーツは人気があるかもしれない。それにスポーツれきし書で1970年に日本でフィギュアスケートの大会があると書きました。ところが最近、フィギュアスケートを見る人が増えてきています。
 フィギュアスケートは日本で人気があるだけではなくて、他の国でも人気があります。世界でフィギュアスケート選手が活躍していますが最も多いのがスケーターロシア、カナダ、スウェーデン、ドイツとフィンランドです。また、その国は毎年のように世界の大会やオリンピックや世界フィギュアスケートにしょうたいされています。
 日本で有名なフィギュアスケート選手が二人いて羽生結弦さんと浅田真央さんと言われています。フィギュアスケートの中にペアでするものと一人するものがありますが羽生結弦さんと浅田真央さんはチームでするのではなくて一人でして来ました。羽生結弦さんと浅田真央さんはたくさん賞(award)と金メダルと銀メダルを取りました。二人はインタビューに答えて、勝つことが大切ですが負けても、なるべくがんばるようにすると言いました。羽生結弦さんは今2014年オリンピックの金メダルで勝つこと人四つ世界きろくrecord)を作りました。例えば、男子フィギュアスケートのショートプログラムとフリースケートの最高点を取りました。
 日本人は国をほこりに思う気持ちがたくさんがありますから日本選手がこくさい的に( internationally)勝つことが多ければなるべく日本人はフィギュアスケートの大会に行くようにすると思います。それに、他の国で大会があっても日本人は見に行くでしょう。
 私はスケートが出来ますからもちろんフィギュアスケートをやってみたいです。フィギュアスケート選手はスケートする時、きれいな服を着るし、強いパフォーマンスが出来るし、きれいな鳩(dove)のようにジャンプが出来ます。だから私も鳩のようにとびたいです。

Friday, April 14, 2017

ブログ11:多読について



私はクラスの多読時、読んだ本が二つあって「うどん対ラーメン」と「いろいろな話」と呼ばれる。



最初の本はうどん対ラーメンで本の3レベルがだ。この本が面白かったが読み方が少し難しいから全然漢字を書くのがびくりした。それに、ゆっくり読むがストーリーの意味が理解するのに長い時間がかかった。三年前に日本語を勉強し始めた時、私にとって一番難しいことは漢字の読み方の一つだ。実は、日本語の本を読む時、「漢字は使う必要がある」と「意味を分かると漢字が読みたい」などこの欲しいことはあると思わながった。漢字には多くの意味があって本の読み方が全然漢字を使わなければ意味が分かるにくいだと思う。

次に、いろいろな話も3レベルとたくさん漢字があるのがよがった!この本は色々な小説があるからタイトルを分かって面白かった。

ところで、私はうどん対ラーメンのビデオを見つけた!見てみよう!






Sunday, April 9, 2017

ブログ:10好きなスポーツについて経験や好きな理由

私は子供の頃からたくさんスポーツが見ることやすることも大好きだ。それに5歳だったから、健康や体がよくになることにするためにスポーツをするようにした。私は子供から高校生までスポーツのすることが多い。例えば、バレーボールと陸上競技とバスケットボールだ。

       

でも、大学に入ってから私は忙しいのでキックボクシングかヨガかをするようにしている。最近、私は他の代表的な国技が興味が増えてきたと思う。タイのキックボクシングという「Muay Thai」や韓国のテコンドーやブラジルのカポエイラ(Capoeira)など何でもある。もちろん、日本の国技、合気道や柔道や空手だ。それ、スポーツの共通点は(common feature)一人でするスポーツで選手の内的強さを使う。私はやてみたいが時間がないし、そのスポーツを学ぶが高いし。また、そのすることができないではなくて、Youtubeでたくさん見ることがある。下のリンクをクリックとビデオが見える。


                            




私の家族はスポーツの家族だが私と父だけ毎週のように朝から夜までテレビでスポーツ番組やツポーツ試合などを見た。私の母は見るスポーツとするスポーツがあまり好きじゃないが私と兄をするスポーツなら私と兄を支援するために母はそのスポーツの試合に見に行った。

私にとってADHDを持っている人からスポーツはいつも私の人生の一部(apart of)があった。私の母はその問題があっても薬を飲まないためにたくさんスポーツをすることになったと言われた。なせなら、スポーツは私に多くのエナルギーを発揮(to exert)させた。

最初、私の健康のためにスポーツをし始めたが私はすぐスポーツが大好きになった。

Saturday, April 1, 2017

ブログの9:理想のロボット

理想のロボット
 
 私の理想のロボットはたくさんことが出来るロボットだ。ロボットの名前はKICT「Keeping It Convenient」で面白いロボットだと思う。人間の代わりに人と一緒に住むために作られたロボットだ。そして、便利な生活のために作られた小さいロボットだ。KICTの形は二つがある。最初の物はリストバンド型の袖口につける携帯電型のようなロボットだ。スタイルや色や大きさなと人によって自分の好きなスタイルを選べる。二番目のKICTは、キーチェーンと同じぐらい小さくて丸いミニCD型をしたロボットだ。KICTを使いたければリストバンドとCDのキーチェーンの両方を持つ必要がある。
 リストバンドに十出来ることが。リストバンドの番号一を押すと、キーチェーンはヘッドホンに変わって番号二を押すと、スピーカーにも変われる。それに、「三番は携帯電話」「四番はスクリーンプロジェクター』「五番はキーボード」だ。「六番は眼鏡に変わってテレビのアプリを見ることが出来る。例えば、「Netflix」や「Hulu」や「Amazon」などたくさん好きなテレビ番組を見ることが出来る。また、「七番はカメラ」で「八番は小さい型ゲーム機」だ。それだけではなくて、ロボットは小さい乗り物にも変われる。番号九を押すと、好きな乗り物に変われてスケートボードかローラーブレードになる。最後にペンにもなる。このペンで紙に書くと、書いたものがコンピューターにアップロードされる。
KICTは誰でも使える人がいるが若い人、つまり高校生や大学生や20歳ぐらいの人や30歳のぐらい人の生活にとって便利なロボットの一つだと思う。すでに実際に社会で活躍するロボットが生まれているが出来ることはロボットによって違う。そのために、人間はたくさん他のロボットは買いなくてはならないと言われている。たくさんロボットを買う代わりにKICTを買える。一つのロボットで十出来ることがある。便利だし、安いからこのロボットを買えばお金を節約出来る。それに、ロボットもとても小さいので、どこでも持てます。