私はクラスの多読時、読んだ本が二つあって「うどん対ラーメン」と「いろいろな話」と呼ばれる。

最初の本はうどん対ラーメンで本の3レベルがだ。この本が面白かったが読み方が少し難しいから全然漢字を書くのがびくりした。それに、ゆっくり読むがストーリーの意味が理解するのに長い時間がかかった。三年前に日本語を勉強し始めた時、私にとって一番難しいことは漢字の読み方の一つだ。実は、日本語の本を読む時、「漢字は使う必要がある」と「意味を分かると漢字が読みたい」などこの欲しいことはあると思わながった。漢字には多くの意味があって本の読み方が全然漢字を使わなければ意味が分かるにくいだと思う。
次に、いろいろな話も3レベルとたくさん漢字があるのがよがった!この本は色々な小説があるからタイトルを分かって面白かった。
ところで、私はうどん対ラーメンのビデオを見つけた!見てみよう!
この本は面白そう!よんでみたいね!それから、読んだらいい勉強になると思う。
ReplyDelete私が始めたときに私は日本語を読むのが本当に悪かったです。 私はまだ上手じゃないです! でも、私たちがこのクラスでとても練習することはいいことです。
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